日記では、ないと思う・・・・・

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お手数になりますが、宜しくお願い致します。
恐怖郵便問題
我が家に恐怖新聞が届けられていた。

本当は恐怖新聞とは違う、恐怖郵便だ。
でも恐怖新聞は知っていると思う
知らない方は下記をクリック
Yahoo!コミック - つのだじろう - 恐怖新聞

ひょっとしたら、明日も来るかもしれない。
暑い寝苦しいそんな夜に恐怖郵便を、そんな話お届けします。


嫁は芸術家である。
芸術といっても幅が広い。
書道家らしい。

書道家、私のイメージは越前谷俵太が演じていた書家越山だ。
和服を着て、でかい筆を背中に背負っているイメージだ。
嫁はそのイメージどおりだ・・・

加筆訂正
イメージとは全然違う。

書道家にもなると名前(雅号)を持っている。
だから、雅号で郵便物が送られてくる。
そのため、郵便受けには雅号も書いてある。
知らない人が見たら、お祖父さんが同居しているのでないかと思ってもおかしくはない。

だからといって、墓地墓石のダイレクトメールを入れられるのは、どうかと思う。

それも、手書きの案内状でだ。
封筒住所はもちろん、本文の案内状が手書きだ。それもコピーでない。
ボールペンで書いた生の手書きだ。

一通目は破り捨てた。
二通目、手書きだ。業者に電話も考えた・・・振り込め詐欺やワン切も無視が基本だ、だから電話はやめた。

三回目、又手書きだ。三通目になると、恐怖のダイレクトメールになった。
墓地、墓石から呼ぶ声が・・・・
真剣に怖かった、ポストに名刺まで入っていたときは・・・マンションの管理人まで相談に行った。
業者に電話をした、それも番号非通知で電話をした。
非通知は受け付けないとテープの声が、公衆からも拒否・・・駄目だった。
市営の墓地案内が入っていたから市役所まで抗議の電話をした。

四通目・・・手書きだ
ダイレクイトメールの業者に覚悟をして私の携帯電話から電話をいれ、やめていただくようにお願いをした。

今は五通目と電話が来ないことを祈っている。
| 独裸絵悶 | 問題シリーズ | 06:36 | - | - |

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